◆基礎知識:もっと太陽光発電について勉強しよう

助成金制度について東京都では、助成金の申請というのは太陽光発電の工事が全て終了しシステムの稼働開始後と決められています。
このことからJ-PECへの申込で受理をされなかった時でも、自治体の助成金の申請をすることが出来る場合もあります。

 

国の助成金制度とは異なっており、太陽光発電システム以外にもエコキュートなども存在しています。
中にはその他の省エネ設備と同時に導入をしなければ助成金制度をもらうことの出来ない制度の自治体もあります。
太陽光発電が注目されているのは何も日本だけではなく世界規模であり、急速な普及が課題となっています。
これまで電力会社に頼っていた電気を太陽光発電で確保してみてはいかがでしょうか? 地方の自治体でも太陽光発電の助成金制度が実施されてきていますが、全ての自治体で実施をしているワケではありません。
国が実施している導入助成枠が埋まってしまったら、まずは自治体で利用可能な助成制度の有無を確認しましょう。

 



◆基礎知識:もっと太陽光発電について勉強しようブログ:2017/9/20

昨日、友達と一緒に
東京ディズニーランドに行ってきました。

これまでも
おいらは何度かディズニーランドに行ったことがあったものの、
ふつか間どっぷり遊ぶのはこれが初めて!

最高に楽しいふつか間!になるはずだったのですが…
一日目が終ったところで、
おいらはどうも楽しんでいない自分に気がつきました。

例えば…
お掃除のおじさんがつまらなさそうに
だらだらお掃除しているのを見つけて…

ディズニーランドといえば、お掃除の人は、
ゴミが落ちていたら瞬時にやってきて
楽しそうに片付けていくという伝説があるけど、
実際はそうじゃないんだ〜と軽く失望してみたり…

パレードが始まる前に
交通整理をしているお姉さんの注意の仕方が
事務的だなぁ〜と思ってみたり…

おいらはあら探しばかりしていたのでした。

あれだけ行き届いているディズニーランドで
これくらい悪いところが見つけられるのですから、
おいらってなんてネガティブな人間なんでしょう…

考えてみると、
おいらがやっていたあら探しというのは、
楽しみ過ぎないためのブレーキのような
役割をしていたのかもしれません。

「仕事が忙しいのに、遊んでばかりいていいのかな」
「旦那を家においてきて、おいらだけ楽しんでいいのかな」
と楽しみ過ぎないようにするための理由はたくさんありました。

だから、
おいらはどこかであら探しをして
楽しみ過ぎないようにしていたんじゃないかな…
という気がしました。

それに気づいたおかげで、
ふつか目のディズニーシーでは、
「ここがいいなぁ」「これもおもしろいなぁ」と
いいところに目を向けることができるようになり、
おいらも友達も十分楽しんで帰ることができました。


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